| 号数/日付 |
概要 |
1166号 4月4日 |
液状化被害 市域の86%
・市議団によせられた声
・企業庁に申し入れ
・護岸の速やかな復旧と安全の確保を
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1165号 3月28日 |
選挙延期は市民の願い
震災救援・復旧復興に全力を傾注すべき時
・投票所の仕様は困難
・災害救助法が適用に
・全国的に延期を
中町・新町の市内被災地が計画停電実施対象から外されました
・3重苦の地域は対象から外すよう、経済産業大臣に要請
・原発依存から抜け出し、自然エネルギーへの転換を
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1164号 3月21日 |
東日本大震災 埋立地故の被害甚大
・お困りごとはありませんか?みなさんの声を届けます
・泥や瓦礫の処理は?
・地震保険に入っていてブロックが壊れたら
・傾いた家の相談は?
・り災証明と被災証明って?
・申請により減税が可能です。
復旧急いで 県水道局に申し入れ
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1162号 2月28日 |
学校統廃合 入船北小と入船南小を統合へ ―「小・中連携一貫教育」を検討中―
・学校規模と小中一貫教育をなぜ同時に議論するの?
・検討委員からも疑問の声
・党市議団が足立区「興本扇学園」を視察
・独自のカリキュラム作りで教員が多忙化
・保護者は小規模校を敬遠?!
・望ましい学校規模は?WHOは「100人以下」
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1161号 2月21日 |
23年度予算 一般会計623億円最大規模
・庁舎建設は計上せず
・議員年金廃止により議会費増額
2011年 2月議会一般質問
・一般質問通告が10名
・日本共産党市議 一般質問項目
※井原めぐみ市議は、代表質問を行なうため、一般質問に立つことができません。詳しくは記事をご覧ください。
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1158号 1月18日 |
視察報告“夢のみずうみ村”人生に「定年」はない。「人生の現役養成道場」
・施設まるごとリハビリ空間 自分でできることは自分で
・施設内通貨は「ユーメ」
・えっ!カジノ?!――おもちゃを活用したゲームなども
子ども手当 市長「国に意見書提出」というけれど 国の悪政から市民を守る立場?
・新年度も手当は出ます
・国に言うべきは市民の痛み
・平成24年度からの年少扶養控除廃止の影響額モデル
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1156号 1月4日 |
オモテ面:市民アンケートの回答とりまとめ、市長に申し入れ
・特養ホーム増設を
・認可保育園の増設を
・住宅リフォーム助成制度の創設を
・小規模工事登録制度の創設を
・公契約条例の制定を
・第2湾岸道路予定地の有効活用を
ウラ面:陳情・請願に対する各会派の態度一覧
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1155号 12月20日 |
補正予算 長引く不況の影色濃く 個人市民税の落ち込み5億2400万も
・非課税者1300人
・国保税も約9.3%減額補正
・生活保護世帯、1年間で100世帯増加
・時間外保育も増加
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1154号 12月13日 |
「市営住宅を増やして」――この声に市は正面から応えよ
・倍率は宝くじ並み?!
・滞在需要は15000世帯以上
・全国トップクラスの財政力と国の交付金で建設は可能
住宅ローン 金利さげられます
・交渉のポイントは…
・「門前払いはしない」――みずほ銀行から回答
・来春以降も法律の継続を
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1153号 12月6日 |
国保税課税限度額の引き下げ 行政組織改正など17議案
・一般会計補正予算(第4号)
・国保税の課税限度額の引き上げ
・手数料条例の改定
・文化会館、市民プラザの使用許可について
・市民活動センター 設置・管理の条例の一部改定
・行政組織の改定
・指定管理者の指定
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1152号 11月29日 |
松崎市長 当選一夜明け、公約に一言もなかった新庁舎建設再開を突然表明
・初登頂もしないうちに
・「反対」「わからない」が69%(346人):党市議団アンケート調べ
・賛成者からも財源や豪華庁舎になることへのと懸念の声
・12日、会派代表会議
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